FC2ブログ
こんばんは!1年制作の尾島です!初投稿です!
冬、好きですね。皆さんはいかがでしょうか。暑いときに食べるアイスより、寒いときに食べる焼いものほうが、僕は好きなんです。おいしいですよね、焼いも。結局、冬に限らずいつ食べてもおいしいんです。おいもの話題で思い出しましたが、つい先日、スイートポテト味のスーパーカップを食べて、そのおいしさに感動しました。やはり冬に食べるアイスというのはいいですよね。はい。もう夏だの冬だのどうでもいいですね。すみません長々と。許して下さい。初投稿だから。


それでは今回は、インタビュー中のびみょーなこの画像からお届けします。

1512567709538_convert_20171207001505.jpg


*************************************
ーーーーまずは自己紹介をおねがいします。

成田「文学部演劇学専攻1年の成田康平です。(写真一番左)」
高橋(顔出しNGらしい)「政治経済学部1年の高橋拓己です。(写真一番右)」
吉田「文学部日本文学専攻1年の吉田隼輔です。(写真右から二番目)」

ーーーー今回演じる役柄について、自分の思うところも含めて教えてください。

成田「今回演じる土屋君は、憧れの人物に積極的に近づいたりなど、行動力があって、そういうところは自分とは違うところだと思います。」

高橋「僕が演じる役は・・・いや、役名はネタバレなんで言えないんですけど。あと、役柄・・・あ、これもネタバレなんで言えないですね。これ以上言っちゃうと演出さんに怒られちゃうんで・・・」

→ 一同「は?笑」

→ ーーーーネタバレにならないあたりで何かないですかね?

→ 高橋「うーん・・・小さいですね。見てくれればわかると思うんですけど、とにかく小さいですね。」

吉田「植村は・・・見に来てくればわかると思うんで、見に来てください。」

→ 一同「は?真面目にやれよ?笑」(激しいブーイング)
   「そういえばまだあいつ(高橋)ネタバレとかいって役名言ってなくね?笑」
   
ーーーー改めまして、植村さん、どんな人ですか?

吉田「自分のこと頭いいと思い込んでるバカ、かな?」

ーーーーもし遺書を書くなら、誰に書きますか?

成田(2パターン話していただきましたが、文字数の都合上片方のみご紹介させていただきます。)
   「峰不二子、ですね。彼女が自分の理想の女性像なんです。完璧だと思うんです。」

→ 高橋「それは物理的に(?)ってこと?」

→ 成田「それもそうなんだけど、それよりも、頭がよくて、飄々としてて、っていうのが、自分的には完璧。」

高橋「基本的にNGだからな・・・まあでも、あえて言うとすれば、今付き合ってる彼女に向けて、愛してると書きたいですね。」

→ 成田「嘘つくな!笑」

吉田(こちらも2パターンありましたが、面白い方のみ紹介します。)
   「高いビルの上に上って、テレビカメラが注目している中で、中指突き立てながら爆発して死にたいですね。」

→ 一同「それ遺書の話じゃないじゃん!趣旨が!笑」

吉田「なんというか、現代的な遺書として、全世界の人に向けて、ということで。」

→ 成田「吉田先輩ヤベぇやつじゃん! 来年の1年生が見るかもしれないんだぞ笑」

ーーーーそれでは、最後に一言お願いします。

成田「いい劇に仕上がってるとは思うんですけど・・・いや、わからないんで皆さんに見に来て確かめて欲しいです。」

→ 一同「うまい!」

高橋(最後まで顔出しNGでした)「彼女はいないというオチを期待していたと思いますが、残念ながら彼女はいます・・・・・・いや、これあんまりおもしろくないな。」

(一同中笑い)

吉田「来てください。いっぱい来てください。千人来てください。お友達もいっぱい連れてきてくれれば、こう、ネズミ講方式で・・・」(ここで音声記録途絶える)

************************************

まとまりの悪い文章でごめんなさい。初投稿ということで大目に見てください。
『ランプ』、ぜひ見に来てください。

スポンサーサイト

Comment

Post Comment


 
管理者にだけ表示を許可する

 

Trackback

Trackback URL