今回、当日運営をやらせて頂く古川です。

いよいよ明日本番ですね。お身体の具合はいかがでしょうか?
今回の公演は「35周年記念公演」と銘打っていますが、現4年生の卒業公演も兼ねています。そこで、今回は活劇現4年生の方々について書きたいと思います。

2年前、私がこのサークルの扉を叩いた時、温かく迎え入れてくれたのが現4年生の方々でした。まだ右も左も分からない私に演劇の「いろは」を叩きこんでくれたのも現4年生の方々でした。

宏一さんに、演出席から灰皿を投げられた時はとても驚きました。
耕大さんに、「腹式がなってねぇな~」と言われた時は涙が出そうでした。
駿さんに、蹴られた箇所はまだ痣が消えません。
(ちなみにウソです)
そんな時、優しく励ましてくれたのは女性陣の方々でした。
(少し本当です)

そんな4年生の方々もいよいよ活劇最後の舞台ですね。なんだか、今までの思い出があふrえq8rfhq@@94fh;あjgふぁいrfrっらq@rhfv すいません、涙でキーボードが・・・。

気を取り直して。

通しを観させて頂きましたが、今回の公演は「記念公演」にふさわしい仕上がりとなっております。
(本当です)
私はお腹を抱えて笑わせて頂きました。とても魅力的な舞台です。
(すごく本当です)

もし、お時間とお財布に余裕がありましたら是非足をお運び下さい。


それでは、もう一人の当日運営の丸山くん、次お願いね。
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