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どうも!再びこんにちは!
制作2年の杉田です!いやー、いよいよ本番が始まりました。残すはあと4ステージ。みんなで頑張っていきます!

今回のキャストインタビューもいよいよ大詰め!
最後のキャストは主役のこの人です!

※インタビュアー 宮倉 るり

自己紹介を、学年学部学科でお願いします!

ー本康怜亮です。2年です。総合数理学部、先端メディアサイエンス学科です。

おー、中野ですよね!はるばるありがとうございますー。
では今回の役柄をお願いします!

ー劇中で暴れまわる、舞台装置を破壊しまくる役です!(笑)

あれーー舞台美術チーフじゃなかったかなーー(笑)

ー自ら作ったものを壊していく、そんな役です。

いいのかそれは…
次は劇の見どころについてお願いします。

ー今回の劇はあんまり活劇らしくはないかなって個人的には思ってます。いつもはドタバタコメディって要素が強い感じで…。
今回はそう言った要素もあるんだけど、ストーリー性が強くなってるような気がします。
感情が揺れ動く劇。それが今回の魅力です!観る人も演じる人も感情が揺れ動く!

いいですねーそれは!楽しみにしてます(笑)
続いてはタイトルにちなんだ公演独自の質問!
誰かのせいにしたいことはありますか?

ー僕に彼女ができないのは社会が悪い!!

ほう…なぜそう思うんですか?

ー僕の魅力に社会が、時代が追い付いていないのでね…。

うん…まぁそういう考え方もあるのかな…(笑)
じゃあ最後に一言!

ー初主演です。沢山の人に見てほしいんですけど、特に新入生の人はこの劇を観て「活劇ってこんなところかぁ」って知ってくれたらうれしいです。
感情を爆発させて頑張ります!!
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