こんにちは!制作部2年の杉田です!
いやー、いよいよ本番が近づいて参りました…!
キャスト、スタッフともに気合い充分!といった感じです!

さあ、今回でキャストインタビューも4回目!今度はどんなお話が聞けるのでしょうか!?早速いってみましょう!


(演出の服を着たところ、どこかの有名アニメのキャラクターそっくりになりました)


※インタビュアー 宮倉 るり

では、自己紹介をお願いします。学年学部学科で!

ー文学部、史学地理学科、日本史学専攻3年6組、113番、吉川泰地です!

丁寧にありがとうございます(笑)
じゃあ今回の役柄を教えてください!

ー良くも悪くも普通の大学生って感じですね。

やっぱり自分とは違います?

ーいや、まったく一緒。俺だわ(笑)

ではこの役はたいち先輩そのものなんですね!(笑)

ー初めて台本見た時、「あ、俺だ。」って思ったもん(笑)



次に行きますねー。
劇の見どころを教えてください!

ー我々が試行錯誤の末に詰め込んできた小ネタの数々とかありますね。どれが詰め込んだ小ネタなのか、皆さんに見極めて欲しいなと思います(笑)

なるほど…それは楽しみですね(笑)
次はタイトルにちなんだ公演独自の質問です!
誰かのせいにしたいことはありますか?

ー親のせいにしたいことがありますね。

お、何ですか?

ー私ですね、この体型に非常に不満を持ってまして…特に身長と目つき!!
父親の方はですね、高身長だけど目つき悪いんですよ。逆に母親の方はね、目つきが優しいんだけど身長が低いんですよ。なんだこれは!

あらららら…(笑)

ー両方の悪いところのハイブリッドなんですよ。だからちょっと製造過程に文句を言いたい。どこで何をして俺は出来たんだと!どこで何を間違った?製造ラインを教えろと言いたい!!

遺伝子には抗えなかったと…(笑)

ーそう、大いなる遺伝子には抗えなかった…悪いところを受け継いだ…。

でも、それが活劇では良いキャラを生み出しているから、良いじゃないですか!

ーまぁ結果的には良いのかな…(笑)
でも今より良くなってたかもしれない!!はい、そんな感じでーす。

はい(笑)
では、最後に一言お願いしまーす!

ー待ってるよ(イケボ)
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