こんばんは!制作2年の川田です。

ついに、今回の公演で制作部待望の1年生が加入してくれました!!!
うれしい。うれしくてたまらない。

今日のインタビューのお相手はその制作1年生!

ーよろしくお願いします!
よろしくお願いします。

ーでは最初に自己紹介から!
本康怜亮です。総合数理学部センターメディアサイエンス学科の1年です。

ーおぉ…カッコいい学科だ…!
ーでは今回の役柄について説明してください!
鈴木勝っていう大学生の役をやります。狂気に満ちたキャラなんですよこれが…

ー狂気!どんなところがですか?
一途と言えば聞こえはいいんですけど、好きな女の子に対しての行動がどこかストーカー気質でしてね…多分、この劇の中では一番激しく、頭のおかしい役ですね。

ーそんなにですか…自分のキャラの好きなところとかありますか?
基本的には気持ち悪いんですけど、決めるところは意外としっかり決めるんですよ!そこは好きですかねー。そういうところは見習いたいですし。

ー気持ち悪くてもへたれてても一生懸命なところもあるし良いキャラだと思うけどなぁ…
ー今回の劇の見どころとか、ありますか?
劇中ずーーっとドタバタとコメディを繰り広げてるので、やはりそこは見どころですね!

ーとにかく笑ってほしい、みたいな?
そうですね。笑って欲しいです!鈴木自身なかなか笑わせにいってるので。

ー自分以外で好きなキャラクターとかいます?
います!雅代(主人公の母親)です。

ーほうほう、なんでまた?
彼女も自分に劣らない狂いっぷりを見せてくれるので、好きですねー。

ー確かに、彼女もおかしいですもんねー!
ー公演独自の質問、自分の中にもう一つ人格があるとしたらどんなのがいいですか?
今回の主人公の人格の一つみたいな、女性と遊び回るような人格はちょっと欲しいですね!自分はあまり積極的な方ではないので…

ーほおう、今まで告白した経験とかあるんですかー?
それは内緒です(笑)

ーならそういった人格を使って告白してみたいとか?
そうですね…でも欲張りなんですけど、近づくときは別人格、でも行動に移すのは本人みたいに使い分けたいです!

ーなるほどね、女遊びもほどほどにね?(笑)
ーでは最後に何か一言!

見てください!来てください!笑ってください!


はい!本康(ほんこう)怜亮くんでした!
前回の企画公演では舞台美術としてスタッフ業を頑張っていた彼も、今や制作…!このまま引き込みたいですね()
また初キャストでもあるので、彼にはあらゆる意味で期待しています(`・ω・´)ノ

次回もお楽しみに!
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