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お疲れ様です!
先ほどインタビューを更新してから数時間、なぜ人間は簡単に終わるものほど腰が重いのかと考えながら
今日も元気に更新してまいります、制作1年の安井です。
本番まで一週間を切りましたが、まだまだインタビューは個性豊かな面々を残しております!
今後の更新もご期待下さい(^O^)
さて、そんな個性豊かなキャスト陣でも、ひときわ個性が光るのが今回のターゲットであるこの方!
吉川泰地という男_3499
し、渋い・・・!!
なんたる渋さ・・・!!!
-よろしくお願いします!
お願いしまーす。
-ではまず、自己紹介を学部、学年ともにお願いします。
えー文学部史学地理学科日本史学専攻1年の吉川泰地です。
-はい、よろしくお願いします。では、今回の役柄について教えてください。
今回は兼ね役として二つの役をやるんですけれども、一つめは《ミッキー・オーウェン》という町の保安官の役、
と、あとはまあ、いわゆるチンピラの《ベビーフェイス》っていう、チンピラの役をやります。
-なるほど、たいちくんも今回は兼ね役なんですね。頑張ってください。
では次の質問、今回の劇の見所はなんでしょう?
そうですねー、まあ全体の見所としては基本的にはコメディーなので、そこのギャグのシーンを・・・
(三原:え、そうなん?)
(阿部奎:感動ものじゃないん?)
えっ感動ものか? じゃあ喜劇・・・?
まあ基本テンポが良く明るい劇なので、そのテンポの良さを楽しんでいただけたらなと。
あとまあ僕個人として見て欲しいところは、それぞれの役の違い、演じ方の違いとかを見て欲しいです。
-役者陣のなかで方向性が分かれてますが大丈夫ですかね。
演じ分けですか、確かに苦労する人も多いですからね・・・今回は色々と濃い役ですし。
いやー、濃い役ですね。ホントに。
どっちも、いい意味でも悪い意味でも濃いですから。ええ。印象に残りそうな。
-通しで初めて見たときは・・・うん。
そういう役なんだよ。
-わかってますよもちろん。たいちくん本人はとっても真面目でいい人です。
はいでは公演独自の質問、あなたが英雄と呼びたい人を一人、教えてください!
それはやっぱり、三年の石田啓太先輩でしょう。
-まじか(笑)
やっぱりブラザーこと石田啓太さんですよ。
-その心は?
やっぱりね、同じ四街道として非常に心強い味方ですし。(笑)
真面目に話すと、やっぱりよく面倒を見てくれるっていう意味でも尊敬する先輩ですね。
-優しい先輩ですしね。ちなみに四街道ってどこでしょうか(´∀`)
あー僕の地元ですね、千葉にあるここからだいたい電車で一時間半から二時間くらいのめっちゃ遠いところです。
-絆も生まれますね・・・
ちなみに英雄だなと思ったエピソード的なものはあったりしますか?
そりゃあもう、活劇内で数々の伝説を・・・多くは語れないけども(笑)
多くを語ってはいけないけども・・・(笑)
-あまりに英雄過ぎてですね(笑)
そう、数々の伝説を残してくれているような、まあそんな先輩です(笑)
そんなにもかかわらず、一年生にも気さくに話しかけてくださる非常に接しやすい先輩です。
-舞美でも大変お世話になってますしね。
そうですね、目指す先輩の形の一つとして。
-なるほど・・・ありがとうございます(笑)
では、最後に一言!
えー今回、わたくし半年振りの役者なんで、私個人を見に来ていただいてもいいですし、
お前なんか興味ねーよって方でもほかの魅力的なキャラを見に来て頂ければ嬉しいです。
もちろんお話もお楽しみにして頂ければなーと思います。
-はい、ありがとうございました!
ありがとうございました!
一年生でも愛のあるイジリが絶えない愛されキャラであるたいちくんでした!(笑)
ちなみに彼が英雄に選んだ石田啓太さんは現在三年生、今年で四年生になられる先輩です。
昨年の春公演でのチンピラ役が印象深いですね、謎の共通点を感じます。
たいちくんは初舞台である去年の夏公演でも人のいい刑事役でしたね。
やはりその系統の役がはまってくるのでしょうか。
半年ぶりの彼の舞台、楽しみにしていてください!
では今回はこのへんで。
次回のインタビューもお楽しみに!
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