こんばんは! 制作一年の吉川です。そろそろ皆様にも名前を覚えていただけたでしょうか。皆様のご機嫌を伺いつつ記事の掲載が遅れまくった事をお詫びいたします。ああああごめんなさいいいい(泣)

・・・・・・さて、気を取り直して本日のキャストインタビューに移ります。お相手はこちらの方!


2015新人用写真7
(どういう状況なのコレ)


ーそれではよろしくお願いします。
お願いしまーす。

ーまずは自己紹介を学部・名前ともにお願いします。
文学部文学科文芸メディア専攻一年の阿部奎佑です。

ー今回の公演にはキャストとして参加されていますが、どんな役を演じられているんですか?
平野彰と言いまして、周りと違ってちょっと明るい役ですね。後は方言とかあって、「ザ・田舎」って感じですね。

ーなるほど。方言と言っていましたが、具体的にはどこの言葉なんですか?
東北の方ですね。

ーそれを使ううえで苦労したことはありますか? 例えば自分の出身のものとごっちゃになってしまうとか(彼は関西出身です)。
あー、最初はそうなるんじゃないかなと思ってたんですけど、意外とそうでもなくて、すんなりいけましたね。

ーそうなんですか。前回の公演(『探偵にはなれなかった』)では苦労していたようなので、こちらとしても意外ですね。
 では次は今回の舞台の見どころなんかをネタバレにならない程度に教えてください。
そうですね。実は僕の演じる彰は(普段は)明るいキャラなんですけど、終盤の方でちょっと真面目になるんですよ。そのギャップを見てほしいなってのはありますね。

ーギャップですね。わかりました。
  では次は今回の舞台『葵女御』にちなんだ質問です。あなた自身が「幸せだなぁ」と感じるのはどんな時ですか?
そうですね・・・・・・めっちゃくたくたに疲れて帰ってきて、風呂に入ってお布団に入るじゃないですか。その時って足が激アツなんですよ。

ー激アツ?
何かこう、しびれたように温かくなるんですよ。あの感覚が好きでたまらないですね。

ーでは最後にこの記事を見てくださっている皆さんに何か一言メッセージをお願いします。
夏公演のクールな主役から一変してアホみたい な役をやってるんで、夏に見に来てくれた人はそのギャップを楽しんでください。初めての人も、主役の渡辺暁がすごく格好いいんでそこを見てほしいですね。

ーはい、ありがとうございました!

今回のキャストインタビューはここまで! 次回もお楽しみに!
・・・・・・次回こそは遅れないようにします。
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