こんばんは。制作1年の柴田です。
毎度毎度こんな夜遅くに申し訳ないです。

とうとう本番2日前となりました!時の流れ早し!
そんなわけで今回はとうとう主役へのインタビューでございます。

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(良い笑顔)

―よろしくお願いします!
よろしくお願いします。

-まず自己紹介をお願いします。
文学部文学科文芸メディア専攻1年の阿部奎佑です。

-早速、今回の役柄について聞かせてください!
そうですねー…探偵の役なんですけど、ちょっと暗い過去を抱えている感じですかね。

-見どころについて聞かせてください!
とりあえず台詞がめっちゃ多いんで、どれだけ初心者の俺が頑張っているかというのを見てほしいです。

-演じる時に大変だったのは?
やっぱり台詞ですね…今でも大変ですよ。覚えるのが大変です。あとはリアクションかな。顔の反応やら驚き方やら。忙しいんですよね。それと…イントネーションとか抑揚とか。訛りがきつくて大変でした(※彼は関西出身です)

-それでは今回のタイトル『探偵にはなれなかった』にちなんで探偵にまつわる質問!
もし目の前に探偵が現れて「なんでも依頼してくれ!」って言ってきたら何を依頼しますか?
そうですね…「俺の運命の人はどこにいるのか」

-おおっ?
なんかあるんやろうね、運命の人ってのは。一概にいないとも言えないしいるとも言えない…でもいるんやったら教えてほしいですね。

-じゃあ探偵には阿部くんの運命の人を探してもらうということで!笑
  最後に一言!
普段はアホみたいな俺がちょっと真面目な役を演じるんんで、そのギャップを楽しんでください!

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(いやぁ、もう本当に毎日頑張っててすごいです。皆さんぜひ見に来てくださいね)


ありがとうございました!

++++++++++

今回はここまで!
そして本公演の「キャストへの」インタビューはこれにて終了!お付き合いいただきありがとうございました!
そして明日は…?!次回に乞うご期待!
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