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おはようございます。制作1年の川田です。
嵐の照明搬入を終え、ついに今日は場当たりです!音響や照明によって舞台がどれほど良いものになるのか、楽しみで仕方がありません!

本日もキャストインタビュー行きます!今回はこの方!(右手前)


(前と後ろの雰囲気の落差すごい)

ー それではよろしくお願いします
よろしくお願いします。

ーまずは自己紹介から
政治経済学部経済学科2年の林直哉です。

ー今回の役柄の説明をお願いします
はい、役柄はですね…結構この作品においてはキーパーソンとしての位置付けですかね。主人公である探偵に近づき怪しげな契約を持ち掛ける、まぁそこから色々と物語が発展していくっていう、ある意味一番事の発端に位置するのが、私です!

ーおぉ…中々重要な人物となりそうですね。あと、その役を演じるに当たっての見所とかありますか?
見所はですね…何だろうなぁ~

ー何でもいいですよ、例えば動作とか!
う~ん、自分は今までこの活劇で結構役者をやってきているんですけど、演じたことのないようなキャラクターなんですね。なので、今回が初めての喋り方とか動きがあったりするので、その辺に気を付けつつ、見てもらいたいですね。

ーちなみに結構役者をやってきたとのことですが、これは何回目ですか?
これは…4回目ですね

ー多いですね…!ではここで、今回の劇に基づいて、探偵にまつわる質門です。目の前に探偵が現れて、何でも依頼を受けてくれるとしたら、どんなことを依頼したいですか?
失くしたiPodを2つほど見つけていただきたいですね…。

ー2つ…!2つも失くしたんですか!?ちなみにどこで…?
多分この辺…ボックスとか練習室とかで失くしたと思うんですけど、出てこないんですよね(笑)iPod touchとiPod nanoを1つずつ失くしたんですよ。

ーそれは痛いですね…
痛かったですね。だから早く見つけて欲しいです、早 急 に!

ー早く見つかるよう祈っています…!
ありがとう、ありがとう…。

ーでは最後に、今回の作品について見所をお願いします!
前回はミュージカル、今回は探偵モノと今までの活劇工房ではやったことないような公演が2つ連続で続いているので、今までの活劇のテイストに飽きてしまった方々も、今の活劇が大好きだって方々も一緒に楽しめるような作品になっていると思うので、ぜひお楽しみあれ!
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