おはようございます!連続しての投稿となります、制作1年の川田です。
これで投稿も3回目となり、少しは慣れてきたように思います。思いたいな。

さて、今日も早速キャストインタビューを始めましょう!今回はこの方!(写真左)


(宣伝美術として貢献してくれました!)

ーよろしくお願いします
よろしくお願いします!

ーまずは自己紹介から
はい、文学部文学科演劇学専攻1年の山本悠(はるか)です。皆さんからは名前が「やまもとはるか」ということで、やまはと呼ばれています!

ーでは、自分の役柄について説明をお願いします
今回私は「メイド」役、「キャスター」役、「SP」役の3役を兼ねているんです。

ー多いですね…大変じゃないですか?
3つも兼ね役をやるのは初めてなので…なかなか大変ですね…こんなに動くとは思っていませんでした(笑)3つの役柄を切り替えて演じるという課題と向き合っている途中です。

ー今回の役の見所は?
劇が終わった後に「あのキャラとあのキャラってやまはだったの⁉︎気がつかなかった!」言ってもらえるように演じ分けたいのでそのあたりを見て欲しいですね。

ー次は、劇に基づいた探偵に関係する質問です。もし目の前に探偵が現れて…
どんな探偵ですか?

ーえっ
どんな探偵ですか?

ーえーっと…どんな探偵がいいですか?
そうですね、男性で身長は170cm後半、顔はちょっと細身で服装はシンプルに黒い長袖にジーパンとかいいですね!

ーそれそこら辺にいません?(笑)
そう思っちゃうんですけど、実は色々と考えているような人だとさらにいいです!!

ーではやまはさんはその探偵にどんなことを依頼したいですか?
依頼…調査みたいな?えーっと…友情と恋愛の裂け目が何なのか、どこが境目なのかを調べて欲しいです。

ーあ、僕もそれちょっと興味あります
でしょ!何気に分からないものなんだよ、うん。

ーありがとうございます。最後に今回の劇の見所をお願いします!
私は元々は実験劇場にいて、途中から活劇工房に参加したのですが、活劇はコメディをよくやると聞いていたんですね。でも今回は本格ミステリー、謎解き、私の大好物です!そんないつもとは違う活劇を見ていただけたら嬉しいなと思います。


今回はここまで。
僕による怒涛の更新が続きます!
次回も乞うご期待!
スポンサーサイト

Comment

Post Comment


 
管理者にだけ表示を許可する

 

Trackback

Trackback URL