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こんにちは。
とうとう本番になりましたね(*゚∀゚*)
1年の加藤です。

昨日はゲネプロをしました!
本番さながらのような照明や音響、そして客席の埋まり具合で、キャストさんの緊張感と熱気が伝わってきました!
もうここまできたら何もいうことはありませんね、ただただ、もうお客様もキャスト自身も楽しめるようなそんな舞台になってるといいと思います。うえい!!


さてさてインタビューも最終回!!!!
ラストをしめくくるのはもちろん!






…私!



じゃなくて!!!!







「まずは簡単な自己紹介をお願いします。」
→商学部2年、上田祥一朗と申します。



「作演のお仕事紹介を簡単にお願いします。」
→えーっと、まず、まあざっと説明するとお話を考えて台本を書いて、演出をつけて、まあ音響とか照明とかチラシのデザインとかを全部考えるという。
まあその舞台の全般、です。スタートの部分ですかね。…こんなんでいいんでしょうか?



「全然大丈夫です!
それではですね、作演を選んだ理由などあれば教えてください。」
→はい。まあ今まで、この1年ちょっとこの活劇にいさせてもらって、キャスト何回か、スタッフも経験させてもらって。で…後一個やってなかったのがこの部署だったんですね。作演というポジションだけ後やってなくて。まあ自分達がいるうちには1回はやっておきたいし、あんまやったことない部署でもあったし。
あとまあこの夏公演ていうのが、我々2年生陣にとっては、まあ主体としてやる最後のやつなんで…まあ春公演とかはあるけど、その時はもう座長とかも今の1年生に代替わりしてるんでね、主体はもう1年生になるんで。今の2年が主体となってやる最後の公演になるので、やりたいなと思って選びました。



「ありがとうございます。
それでは今回の公演でがんばったことや自慢できることはありますか?」
→がんばったことはありますが、自慢できることはないです!
がんばったことというと、まあ自分なりにですけど、まあやったことがない部署ですし、台本書くこととか演出したりすることとか、本当に何もかもが初めてだったので、自分なりに悩んだりとか、こういう演出つければいいとか…。
まあ台本面に関しては、本当に…昼夜逆転生活を送るくらいがんばって、まあ演出面に関してはあまり細かくつけすぎないようにしました。キャスト自身にも考えてほしいってのがあったんで。

…んー、自慢できることは、ないです。




「では、作演側からみて、今回の公演の見所をお願いします!」
→見所ですか。
うーん、やっぱりこの公演はなんだろうなあ…
見所といえばやっぱり家族や友達との絆とか、愛情とかそういうのを重視して書いたっていうのもありますし、後は…今回初キャストの1年生が結構いるんで、彼らの暴れっぷりだったりとか、2年生陣の、1年生とは違う落ち着きだったりとか、そういうのもやっぱり一つの見所になるんですかね。
まあ、見て後悔はさせたくないっていうのはあります。見て、心の中にありがとう、って伝えたくなるような気持ちになっていただけたら、僕は嬉しい。
…そんな公演です!



「おおー。
確かに今回は、初キャストの1年生も多いですよね。」
→いや、本当に…オーディションでは真剣に頭を悩ませました。みんな良かったから。みんな良かったからこそ、本当に心が痛くなりました。
もう本当に、それだけ関わってくれたことがめちゃくちゃ嬉しいです、僕は。
スタッフさんもね、こうやって関わってくれてるから。この公演に関わってくれてる人にはもう、頭が上がらないくらい僕はみんなに助けられてきました。
それを、キャストは舞台上で。
スタッフはそれを見て、ああ、私たちもがんばったんだなあって、最後にみんなで、この公演はよかった、楽しかったって言える公演だったら僕は満足です。



「楽しいのが1番ですもんね!」
→楽しんだもん勝ちです!!



「はい!それではですね、最後に一言お願いします!!」
→えー、では最後の最後ですね。
まあ作演を経験すると、誰しもが悩んだりとか、この演出どうしようかとか、このこどうしようかとか、そういうのがあると思うんですが、僕は逆にみんなに助けられた。2年生はチームワークよく働いてくれたし、1年生だったら本当に自分からわからないとことか聞きにきてくれたり。いろんな人に支えられた公演です。もう僕自身も全力投球で。最初で最後の感覚でやりますので、ぜひ、ご覧いただけたら嬉しいです。



「ありがとうございました!」





というわけでラストはもちろん、
脚本・演出の祥一朗さんのインタビューでした!
なんとなんと写真一緒に写させてもらっちゃいました!うえい\( 'ω')/
いやあこの前の公演ではまさかの作演さんまでインタビューが回らなかったのでね…リベンジ果たせてよかったです。やっほい!




ほんとにですね、ゲネとか見終わった後にジーンってくるんですよ。感動シーンで終わるんですがね、主人公の翔太君がね…おおっと、ここからは言えない!



とにかくですね、笑いあり、涙ありの盛りだくさんの100分間となっております。絶対見に来て後悔はさせません!



というわけで、開演まであと約5時間。
このブログを見てくださっている皆様もそうでない皆様も、ぜひ地下アトリエに足をお運びくださいませ!(≧∇≦)






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