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おはようございます。
訳あって午前更新失礼します、
1年の加藤です。

さてさてとうとう昨日で9月になってて、いつのまにやら公演まで一ヶ月きってたことに気づいてびっくりしました。今回すごく時の流れが早いように感じます。なんででしょ。





そんなこんなで今日もいってみましょー、キャストインタビュー!
今回は1年のムードメーカー的存在のこの人!







「まずは、簡単な自己紹介をお願いします!」
→政治経済学部1年、
今回キャスト初挑戦の糟谷一輝と申します。よろしくお願いします。

「ご出身は?」
→埼玉。埼玉のね、所沢。
かなり東京寄りの県境近くですね。
うちから歩いて3分くらいでもう東京です。

「なるほど!
じゃあ第一回インタビューで答えてくれたゆうちゃんと近い感じですね。
ではでは次の質問。
今回のキャラはあなたにとってどういうキャラですか?」

→そうですね、ちょっとお調子者な感じとか、ノリとか結構自分と似てると思うんですけど、ちょっと今回ですね、なかなかクソ野郎なシーンがあるんですね。
(ネタバレなのでくわしくはかけませんが、まあなかなかに、おうふ…なシーンがあるのです笑)
だから、それは俺じゃないよ!と。基本キャラは似てるけど、決定的に違うところもあるよ!と。
そこをね、誤解しないでいただきたいです。(笑)


「(笑)
では次の質問。
今回の劇のテーマは家族となっていますが、なにか家族のエピソードとかありますか?」

→えっとですね、僕が高2の時に、ちょっと学校で問題を起こしまして。
その時にちょっと教員陣からの風当たりが強くなった時期があったんですけど、母さんだけは味方でいてくれてね。そういう時に味方でいてくれるのは、やっぱり両親なんだなあと実感しましたね。その時から感謝はしているかなあ。


「いやああったかいですね…!
家族ってやっぱりこういう時にありがたみ感じますよね。
ではでは他にエピソードありますか?」

→後はねえ、虫が大っ嫌いエピソードあるよ。
あのねえ、虫が嫌いな訳よ、俺。
多分世の中で虫と足のない生命体、ミミズとかナメクジとかがめっちゃ嫌いで。
んでついこの前、朝4時ぐらいに寝てて、ぐっすり寝ようと思ってたんですけど、6時くらいにパッと目が覚めて。なんで目覚めたかっていうと、なんか羽音が通ったの。虫がサッて。んで起きて、部屋の窓のカーテン見たらまあ羽虫がついてて。
んでこいつは殺らなきゃいけないと思って、バッグにたまたま入ってた整髪用のスプレーと新聞紙持って、
スーーーーー…パッってやるっていうね。まあなんもおもんないんだけど、とりあえず虫が嫌いってエピソードです。笑
なんかさ、セミとかさ、死んでると思ったら急に鳴きだすやついるじゃん。それがこの前ベランダに出て。
うわっ!って本当に漫画みたいに後ろにステーンって転ぶっていう。笑


「いやあ本当に嫌いなんですね!
てっきり小さい頃は虫取りとかして育った系かと思ってましたが…」

→いやあしたけどね!
俺昔は大丈夫だったのよ。セミとかいっぱいとってたし、抜け殻とか集めてたし。だけど、なんか気づいたら全部気持ち悪いって思うようになってた。


「大人になったんですかね…?」

→いやあ自然を愛する心を忘れてしまいましたね。都会に住むうちに。


「笑。
それでは最後に、来られるお客さんに一言お願いします!」

→いやあ今回ね、僕の役冒頭からかなりアレなシーンがございまして、かなり美味しいところを持っています。
まあね、でもそこが彼の本質じゃないから!中盤から後半にかけての、アレ?こいついいやつなんじゃね?雰囲気を出すあたりがあるので、そこにね、ぜひ注目していただきたいと思います。


「最初のイメージだけでは決めないでいただきたいと。笑」

→はい、ぜひ最後まで見てね、決めてください。笑




という訳で一輝のインタビューでした!
冒頭から結構アレな感じの彼の役、
どんな感じなのか楽しみにしててください。笑

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