どうも、ちょっとだけ久しぶりな1年の加藤です。
さてさて今日からはみなさんお待ちかね、夏公演のキャストインタビューをはじめていきたいと思います!うえーい!!!


さてさて、トップバッターを飾ってくれるのは…?



今回記念すべき初キャスト、
そして我らが制作の仲間、
佐藤優ちゃんでーす!(≧∇≦)



<まずは簡単な自己紹介をお願いします!>
→1年文学部の佐藤でーす。



<ご出身は?>
→ずっと東京なんですよ。
なんかねー、歩いて15分くらいで埼玉に行ける東京。



<限りなく埼玉に近い東京なんですね!
ではでは恒例の質問。
今回演じるキャラは、あなたにとってどんなキャラですか?>

→んー、まだね、今回演じる役の素がでる部分の稽古をまだしてないからよくわからないんだけど、しっかりしていて気が強くて、でも、仲間がみんなわちゃわちゃしてたら一緒にわちゃわちゃする、って感じかなー?


<なるほど。
自分と似てるなーってとことかありますか?>

→やっぱり気が強いとこですかね(笑)!
あとはですね、オーディションに受かった時にもらったLINEに、祥一朗さん(作演)から一本芯の通った感じがイメージに合うのでやってください、という感じでかかれていて、あぁそんな感じだったんだなぁーって思いましたね。




<なるほど。
それではお次の質問、
今回は家族がテーマとなっていますが、なにか家族のエピソードなどありますか?>

→エピソード…いっぱいあるんだよなぁ笑
なんかね、私この人の血縁だなあって思ったのは、結構私のお母さんもはっきり言うタイプなんだけど、テレビでイスラム教の人は1日に5回お祈りするっていうことをいってて、その時にお母さんが「1日に5回もしてられっかよ、こいつら結局(仕事とかを)サボりたいだけだろ!」ってツッコんでるのをみて、そういう言わなくてもいいことを結構あっさりいうのをみて、あーっやっぱり私はこの人の娘なんだなあーって実感しましたね(笑)


あとはですね、ぷちたいやきっていう小さいたいやきを母が買って来てくれて、それはチョコ味とクリーム味とあんこ味とかいろいろあったんだけど、私は1番チョコ味が食べたくて。
んで、いざそのチョコ味を食べようと思ったら、ないんですよね。チョコ味が。
んで、その後何をしたかというと、残りのぷちたいやきを、「チョコ!??!!チョコがない!??!!チョコ!!??!!!!」って全部剥がしまくっていって(笑)
しまいにはみるも無残なたいやきたちの残骸の山ができてました…。笑
まあ、結局は弟が全部食べてしまってたんですが、それがわかった時に、
「この恨み一生忘れないから」って言ったのは9年経った今でも覚えてますね。





<9年ごしの食べ物の恨み…!
これは恐ろしいですね(笑)。
それでは、最後にこられるお客さんに一言お願いします!>
→今回は家族関係の形と友達関係の形が両方見られる作品だと思っています。
リラックスした気持ちでどこか昔懐かしい、ああこう思ってた時期もあったなー的な感じで見ていただければおもしろいと思います!



<ありがとうございました!>



というわけで優ちゃんのインタビューでした!
今度彼女に差し入れする時はぷちたいやきのチョコ味を買って行こうと思います。笑



さてさてお次は誰でしょーね?



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