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坂田です。
よくわからないフリで、バトンを渡されました。
唐突に、忍者なんだか暗殺者なんだかよくわからないものにされてしまいました。

が、これはきっと地村君なりの愛の鞭なんだと思います。
公演中も、もしかしたら唐突なアドリブや、セリフ忘れ等、何が起こるかわかりません。
このような状況を想定し、僕のとっさの応用力を鍛えているのです。
斬新な試みだと思います。

そういう了解があるので、いい加減にしろよ地村マジでふざけんな、とかそういう事は、僕は少しも思わなかったです。

今日は手の空いてる人で舞台用のパネルを作りました。
今日は別にそういう予定でもなかったのですが、これまたその場のノリで。
この舞台、何が起こるかわかりません。

では次のバトンは、今回の舞台監督、高橋くんにお願いします。
よろしく~。
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