おはようございます
こんにちは
こんばんわ、マエケン、ヨシケン、吉田賢司です

終わりましたね、「nihongo ga utenai」
今回僕は二役やらしてもらいました
いろいろと大変でしたが...、うん、こんなことを書くのはやめましょう

今回僕がここで書くのは皆のことです
人知れず頑張る人たちが多いですよね、活劇工房。
裏で頑張ってくれたスタッフさんがたは言うまでもありません
本当にありがとうございました

そして役者さんたち。
人知れず自主練する人とか、人知れず台本を黙々と読んでる人とか。
一見、稽古はあまり順調に進んでないように見えても、
実はそういう人たちの努力でこの公演はたくさんのお客さんから評価を貰えました

そして演出の3人
稽古場の不足、稽古日程などに振り回され、いろんな困難がありました
でもそれを一つ一つ解消して形にしていった
凄いことですよ、いや本当に

そして大楠さん
一番悔しい思いをした人だと思います
でも、その現実から逃げずに、またスタッフとして活躍してくれました
僕だったらまず逃げ出します
是非また脚本を書いて欲しいと思います

最後に、中屋さん
いや、本当にお疲れ様でした
この公演で一番成長した人だと思います
確かに、活劇工房内で衝突もありました
でもそれらを強い意志でまとめあげてくれました
本当に芯のある人だなって思いました
大感謝です

さてさて、活劇工房、良いところです
人知れず頑張る人がたくさんいる所です

では、また、お会いできるときにお会いしましょう
スポンサーサイト

Comment


私は、成沢さんの演技が観たくて、おじゃましました。踊りも、せりふも満足しました。
 吉田君も、2本出て、それぞれ良かったです。
 部外者の感想ですが、明大”活劇工房”は、「言葉」を、あるいは、言葉の持つ「意味」を大切にされている劇団だと思いました。
 ですから、声の大きさとか、滑舌とか、早さとか、遅さとか重要ではないでしょうか?
 その上で、演技とか動きとかが乗っかってくるのでは・・・という印象をうけました。
 また、おじゃましたいと思います。

Post Comment


 
管理者にだけ表示を許可する

 

Trackback

Trackback URL