おはよ~ございま~す・・・授業中にこっそりと書いています~・・

皆さんあっしをご存じでしょうか~?そうです~チラシの片隅に図々しく名前乗っけておきながら特に何もせずにアトリエの片隅でニタニタしている弓長英明です~。一応正式なスタッフですよ~?お手伝い的なサムワンじゃないですよ~?働いている量はそれ以下ですが~・・。

ンジャメナ、土曜日に通しを見させて頂きましたが・・。いやぁヤバい。ヤヴァいですよアレは。
あのクオリティはヤビャい。見ているこっちは腹抱えて笑うしかありませんわな。そんな自分にダメだしを要求しちゃだめですよ、おもしろかったしか言えないですよ、何にどうケチつけてほしいんですが、鬼畜ですか。

真剣な話、レベルの差的なのは感じちゃいますわな~・・。圧巻されっぱなしですよ、圧倒されっぱなしですよ。どうすりゃいいんですか、何すりゃいいんですか。所で夏公のBGMが使われているのは何のトラップですか。

改めて精進をせねばならないな~と感じました。役者、脚本、演出etc・・・そういった多角的な観点で、複合的なサムシングで。一先ずは先輩方の雄姿を目の当たりにして悶え死ぬ前にゴマでも媚なんでもなんでも擂って売ってお近づきになりたいですね(ニタニタ



とりあえず特に面白いこともいえず、場が空いちゃってなんやかんやてんやわんやなんで詩でも載せよう。




茨木のり子

あなたはエジプトの王妃のように
たくましく
洞窟の奥に座っている

あなたへの奉仕のために
私の足は休むことをしらない
あなたへの媚のために
くさぐさの虚飾に満ちた供物を盗んだ

けれど私は一度も見ない
暗く蒼いあなたの瞳が
湖のようにほほえむのを
睡蓮のように花ひらくのを

獅子の頭のきざんである
巨大な椅子に座をしめて
黒檀色に匂う肌よ
ときおり私は燭をあげ
あなたの膝下にひざまずく

胸飾りシリウスの光を放ち
あなたはいつも瞳をあげぬ

くるいたつような空しい問答と
メタフィジックな放浪がふたたびはじまる

まれに・・・
私は手鏡を取り
あなたのみじめな奴隷をとらえる

いまなお<私>を生きることのない
この国の若者のひとつの顔が
そこに火を孕んだまま凍っている






やヴぇぇ、ザムド見たい・・。
べ、別にアニヲタじゃないんだからね!好きなだけなんだからね!
あ、書き込んでいるうちに授業時間が・・・お、おいヤメロ!まだブログgじゃえおいljgぁえjはえが・・・





後はさっちゃんとまいまいさんと了介さんと後名前を言ってあげられなくてすいません的なサムワンさんに託します。


オールヴォワール!
スポンサーサイト

| main | next »