劇団活劇工房春公演

「サラリーマンやすおの昭和夢見伝」



【あらすじ】

夢破れ、ヤケ酒でベロベロになったサラリーマン・やすおの前に現れたのは日本酒の神様!?
いざなわれるままにやすおは昭和へタイムスリップ!?

そこで出会ったのは夢を追いかけ、夢を捨て、夢を見ながら生きるナウでヤングな若者たちだった!

夢に疲れたサラリーマンやすおは、人生に希望を取り戻すことができるのかーーー

「いつか泣きながら手を離すことになっても、そうなったとしても、俺は……!」

【脚本・演出】
松川茜

【キャスト】
林直哉
阿部紗己
糟谷一輝
木村春香
喜友名朝陽
佐藤優
鈴木尊也
長谷山諒
服部美咲
増田憲人
水谷拓史
三原広夢
山本悠
山本美織

【スタッフ】
舞台監督:藤瀬夕美
舞台監督補佐:村上茜
照明:喜多晴行
音響:阿部奎佑
舞台美術:吉川泰地、渡辺暁
衣装:加瀬千尋、安井萌
宣伝美術:山本悠
制作:川田俊介、加藤恵子、佐藤慧介

【タイムテーブル】

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撮影 スタジオ
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訪問看護 転職

受付開始、開場は開演30分前

【料金】
予約・当日共に無料

【会場】
明治大学和泉校舎第二学生会館地下アトリエ(京王線 ・京王井の頭線「明大前」駅より徒歩8分

*ご予約方法*
【こりっち予約フォーム】
https://ticket.corich.jp/apply/73207/
こちらのページに必要事項を入力して完了!

【メールアドレス】
katsugekikoubou2013@gmail.com
まで件名を〔チケット予約〕とした上で〔1ご予約日時、2お名前、3枚数、4ご連絡先〕をお伝え下さい。

【Twitter】
活劇工房Twitterアカウント(@katsugekikoubou)のDMからも受付しております。
メールでのご予約と同様に〔1ご予約日時、2お名前、3枚数、4ご連絡先〕をお伝え下さい。

*お問い合わせ*
〔メールアドレス〕katsugekikoubou2013@gmail.com
〔ホームページ〕http://katsugeki.web.fc2.com/
〔ブログ〕http://katsugeki.blog86.fc2.com/
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深夜遅くにこんばんは、制作3年の佐藤慧介です。

「サラリーマンやすおの昭和夢見伝」、3日目が終了しました。あと一日、あと2回です!
もしお時間合いましたら是非お越しください! 14:00と18:00からです。なお14:00の回が新入生対象のバックステージツアー最終回となります。バックステージツアー参加希望の新入生の皆様、お気を付け下さい。

さて本日は本作のまさに最重要人物のインタビューです! 本作の裏側をじっくりと伺いました。



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―自己紹介をよろしくお願いします!
文学部文学科日本文学専攻の松川茜です。

―ではよろしくお願いします。
よろしくお願いします。

―まず今回の作品についておしえてください。
え~夢に疲れたサラリーマンやすおが、いろんなことをきっかけにもう一回頑張ろうと決めるお話です。

―今回はたしか“昭和”にタイムスリップするんですよね。
はい。

―なんで“昭和”にしようと思ったんですか?
う~ん、最初は“昭和”を舞台にしたお話を書こうと思っていたんですけど、私が平成生まれなこともあって書くの難しいなと思って、それなら平成生まれの主人公が“昭和”に行くお話にしようと思いました。

―なるほど。ではなぜ“昭和”のお話を書きたいと思ったんですか?
う~ん、えっと、あれですね。昭和のヒット歌謡曲を聞いてて良い歌詞多いな~と思って、なんかこの歌詞を使って話を書けたらなぁ~と思ったのと、あと80年代頃にいっぱいアイドルブームがあってその時にアイドルに憧れた女の子と、あと同じくその年代で活躍した新人女流作家が多かったので、そういう女の子の話を書けたらなぁ~という思いもありました。

―歌っていうとアイドルの歌が良いなと思って、使いたいと思って書いた感じですか?
あぁ~それもあるし、アイドルの歌もそうだし、井上陽水の「夢の中へ」もすごく好きだし、あとやっぱBLUE HEARTSを流したいというね。

―活劇の伝統ですね。
(笑) どうしてもBLUE HEARTSを流したいシーンがあって、それもこの話を書こうと思った軸になっています。

―なぜにBLUE HEARTSの曲にしようと?
いやなんか、普通に聞いてて、この曲劇中のこの辺で流れたら絶対気持ちいい、と思ったんですよ。

―そのためにもこの作品を書き上げたんですね。
はい。

―あと80年代が昭和の女性クリエーターの黎明期って節もあって書き始めたとおっしゃってましたが……。
少女漫画家とか小説家とか、あの辺の80年代組の人のことを知って、あぁそうゆう女の子が書けたらな、と思いました。

―やっぱ自分自身が女性というのもあって?
それもある。それもあるな。大いにあるな。

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―なるほど。あと今回の作品は“昭和”というテーマと双璧を成す“夢”という大きなテーマがある訳ですが、やはり大きなテーマとして扱うにあたって自分の中でなにかしら思うところがあるんでしょうか?
登場人物に夢を持っている人が大勢出てくるんですけど、その一人一人が私の一部だと思って書いてきました。なんだろう、みんなそれぞれ違う夢を持っているんだけど、違うものを追っていて、気持ちもみんな違うんだけど、なんかそれぞれに自分が思っているものを分けて、ね。

―自分の夢に対するアプローチをそれぞれのキャラクターに割り振ったという訳ですね。
うまい! それそれ!

―そう考えると、やすおって夢に挫折した象徴じゃないですか。なんか思い入れがあったりするんですか?
あぁ……ある。

―大丈夫ですか?
あぁ、大丈夫。重い話じゃない。……やっぱ真面目に一生懸命にやっても叶わないことだってあるし、うまくいかないことだってあるし、……って思うけど、まぁ私にとっては演劇なんですけど、やっぱずっとできるものでは全員にとってはないんですけど、でも私はやっぱり演劇が好きで今日までうまくいかなくても、難しくても、才能がなくても、好きすぎてやめられなくて、結局いままでやってきたものなので、なんかそんな諦められなかった気持ちをやすおに託しました。
私のしがみつきたいって気持ちを全部やすおに託しました。

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以上作演のまっちゃんのインタビューでした。


夢です。

この作品には色んな夢が出てきます。いろんな形の夢が出てきます。
そして、夢のおかげで、夢が原因で、夢のせいで、色んなことが起こります。

でも、だからこそ、夢を持ちたいのです。

私には夢があります!
I Have a Dream !

この作品でそんな熱い思いを皆様に届けられるのではないでしょうか?

劇団活劇工房、団員一同、夢をもって、皆様に夢をお送りいたします。
明日で最終です。ぜひご来場くださいませ。



さて、さてさてさて! 開演いたしました「サラリーマンやすおの昭和夢見伝」。ご来場くださった皆様誠にありがとうございます。あとまだ3日間ございます。まだご覧になっていない方もお時間合いましたら是非ご来場くださいませ!

おっと、名乗り忘れてました、3年制作の佐藤がお送りします。

本日は最後のキャストインタビューです! 今日お送りするのは本作の主役であるこのお方!!!



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―まず自己紹介をよろしくお願いします!
政治経済学部経済学科1年2組30番花本やすおです。

―……。
あっ間違いました福山雅治です。

―……。
福山で~す。

―……。
福山雅治のオールナイトニッポン!

―……。
林直哉です。

―はい、ではまず今回演じられる役について教えてください!
あ~そうですね、とりあえず主役です。とりあえず自分から何もしないです。ただ巻き込まれていくだけの、いわゆる最近のラノベみたいな主人公です。

―自分から何もしない?
はい、何もしません。クズみたいな役ですね。

―本当に主役なんですか?
主役ですよ。本当に主役。

―主人公として活躍してるんですか?
活躍するよ。それはお楽しみっていうことでね。

―あぁなるほど。
やっぱ最後の方には見せ場があるので~。

―ダメな男でも魅せるときは魅せると!
そう! いわゆるサクセスストーリーというやつですよ。ダメな男が、ちゃんと自分の意志を持って、成長していくというね。最初の方はダメです。でも最後の方は……ね。

―ちなみに、はやりん(=林直哉)はダメな男ですか?
いや、もう完璧な男です。

―じゃあ演じている役とは全然違うんですね!
そう、だから難しい!

―ダメ男を演じるのは難しいですか。
難しいね。だって分かんないんだもん、気持ちが。何なの? ダメな男の気持ちって。

―おぉ、ではどうやってダメ男を演じていますか?
それはね、やっぱ素を出してね。

―え?
え?

―え? 完璧な男じゃなかったんですか?
あぁ、間違えた間違えた。そう完璧な男だから、周りがダメな男だから、ダメな男たちを参考に演じてますね。

―なるほど。ちなみに活劇一ダメな男は誰ですか?
林ですね。

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―では次に今回の作品の見どころを教えてください!
見どころですか……やっぱ80年代ということで、まぁ大学生の僕たちの年代というよりは、お父さんお母さんあたりの方たちからしたら懐かしい気分になれる作品じゃないかな~と思いますね。

―80年代、昭和ですか。
昭和だね。ほんとバブル入るかどうかくらい。平和というか、そうだね、平和な時代を舞台にしてますね。まぁそこだけじゃないけど。

―どうですか? 作品内で昭和という時代を演じてみて。
やっぱね、昭和という時代を自分は知らないから。どういう時代なのかというのを、考えたりはしませんでしたが、うん、とりあえず僕は現代の人間なので。なんやかんやあって80年代にきちゃっただけなので。

―では他の役者陣が頑張って“昭和”という時代を演出していくんですね!
そうそうそうそう!

―他の役者陣にも乞うご期待! ですね。
そうですね。その辺も見ていただけたら幸いですね。

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―なるほど。では次です。もしタイムマシンがあったらどこに行きたいですか?
自分が明らかに死んでいるであろう未来かな。100年後とか。どうなっているのかなぁ~と。ドラえもんみたいな平和な世界なのか、ブレードランナーみたいなサイバーパンクな世界なのか。

―ちなみにはやりんはどっちがいいですか?
俺ね、当事者からしたらドラえもんの世界がいいけど、傍から見るんだったらサイバーパンクな、攻殻機動隊みたいな世界がいいなという感じですね。

―電脳化されたね。
そうそうそう! それで自分のプライバシーが全部管理されている、みたいな。ある意味そういう社会だったら、傍から見たら面白いなと思いますね。

―最後にいらっしゃるお客様に一言どうぞ!
僕が初主役なので、責任重大ということで、新入生の入部を左右するので、でも難しいことは考えずに、楽しんで観て行ってくださいといった感じですね。

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以上はやりんのインタビューでした。

今回の作品はインタビューにもありますがずばり“昭和”が舞台です。いわゆる“あの頃”です!
自分は只今20歳、残念ながら平成っ子で体験することは叶いませんでしたが、なんだか暖かいイメージがあります。夕日が似合う時代と言いましょうか(クレヨンしんちゃんの影響ですね)、独特の魅力がいわるゆ“あの頃”といわれる昭和にはあると思います。

なんかいいですよね、昭和

自分は80年代もいいですが戦後すぐの45~50年代の光と闇が入り交るうっすらとしたあの“昭和”も好きです。

なんか昭和という時代、様々な顔がありますね! いろんな一面を一つの時代に包括しているからこそ、魅力的なのかもしれません。そいえば今年話題の「落語心中」や「コンクリート・レボルティオ」も昭和を舞台にしてますね。まさか今年は“昭和”の年?!

活劇工房、今年は流行に乗った作品をお送りします(笑)


ではでは本日はここまで!少々筆が乗りすぎました。
それでは是非、会場にお越しください。ご来場お待ちしています!



あの素晴しい愛をもう一度!
10年早すぎですかね(笑)





おはこんにちばんは。
加藤です。
今日もいってみましょー!!!
本日はやわらかい雰囲気のオーラを纏うこの方!!!





まずは自己紹介をお願いします。

法学部法律学科の山本美織です。
3年生です。





\ババアだババアだ/by ガヤのみなさん(以下、緑色)




(確かにちゃちゃ入れてくれって行ったけど)こんなちゃちゃは入れていいとは言ってない!!




笑。
それでは、今回の役柄についてお願いします。


はい。今回の役柄は、女の子を演じるんですけど、アイドルになりたいなりたいん女の子なんですね。まあ、アイドルになりたいけど、普通の、ババアです。



ババアじゃないでしょ!笑

笑。まあ19歳なんでね、(アイドルを目指すには)ぎりぎりなんだけど、夢に向かって突っ走っている女の子という感じですね。



あー、じゃあ大学1年生くらいなのかな?

いや、大学生ではないんですよね。




\ニート?ニートなの?/




いや、ニートじゃない。笑
ちゃんとバイトはしてるけど、大学生じゃない、フリーターですね。夢追い人みたいな。




へぇー。ちなみに、どういう系のアイドルになりたいんだろうね?

やっぱり1980年代っていうと、聖子ちゃんとかが全盛期だから、歌がうまくて、しっかりしてて、かわいいアイドルになりたいんじゃないかなあ。キャピキャピ系というよりはって感じかな。



あー、なるほどね!
あの時代は松田聖子ちゃんとか山口百恵ちゃんとかいっぱいいたもんね~。


聖子ちゃんと百恵ちゃん自体はいっぱいいないけどね。笑




\ナイスツッコミ/




ほんとに。笑
それでは、今回の劇の見どころはなんだと思いますか?


見どころかぁ…。んー、やっぱり自分が演じる役的には、思いを吐露するシーンですかね。こう、気持ちをさらけ出すシーンがあるんですけど、そこに注目していただければと思います!





気持ちをさらけ出す、ですか。
その女の子は普段はそういうのはあんまりやらない子なんですかね?


いや、普段すごく元気なんですけど、いろいろ考えてたんだなーって。明るく振舞ってたんだけどって感じですね。





ありがとうございます。
それではお待ちかね。
タイムスリップできるとしたら、どの時間帯に行きたいですか?


んー、10年後っすかね。なんか過去にいっても、もう見たしなあ…って。笑 とりあえず、まともな職についているかっていう確認をして、大丈夫そうだったらそのまま帰るけど、ダメそうだったら、それを変えられるように努力する。笑






笑。
それでは最後に一言!


いろいろ悩み、もがき苦しみながらがんばっておりますので、ぜひその努力の成果を見に来てほしいですね!
また、新入生のみなさんは、いろんなサークル、演劇サークルがあると思うんですが、実際見て、自分に合ってる所を見つけることが一番安定してるかなと思うので、見に来てくださいな!!



ありがとうございました!






ということで本日は山本美織さんでした!
みおりんは我々3年のアイドルだと思ってます。めちゃかわいいんすよ!!!あとすごい一緒にいて和みます…(*´ω`*) 今回の座組みでも癒し系担当なのではないかと思います。ほわぁ~( ´ ω ` )




さて、次回のキャストインタビューは、いよいよ本公演の主役に突撃インタビューです!お見逃し無く♪





そして、いよいよ、
今日(木)開幕です!!!
本日の木曜日のお席の方が少なくなってきておりますので、ご予約まだの方はお早めに!!!




それでは、見に来てくださるみなさんにお会いできることを、キャスト&スタッフ一同、心よりお待ちしております(^^♪
おはこんにちばんは!加藤です。
さてさて、このキャストインタビュー、そろそろ終盤に入ってきましたよ。最後までお見逃し無く!です!!


さてさて今日は…







誰よりもダイナミックなジャンプで登場してくれたこの方!!!笑






まずは自己紹介をお願いします。

山本悠です。2年生の…



食いしん坊学科の?」by 今回の舞台監督!藤瀬夕美ちゃん(以下、青色)



ふふっ。笑 ばれてた~!笑
そう、たった1人の新入生。食いしん坊学科の…じゃなくて、文学部演劇学専攻2年でーす。



留年確定でーす




いや、嘘でーす。笑





留年はしないと?笑

留年はしないはず。今のところフル単!




それはよかった。笑
では、今回の役柄についてお願いします!


私が演じるのは、才能がある故に悩む女の子っていう役柄なんですけど、私とは真逆なので、いやあ、難しいなみたいな…
なんか、やってて苦しいし、辛いなって思うし、気持ちはとてもわかるんだけど…




なるほど。
今回、真逆のキャラを演じるにあたって、心がけていることはありますか?


わかんないけど、普通に台本読んでこういう感じなのかな、と考えたり、相手のセリフにどう反応するかで、こういう気持ちなんだなあみたいなのをやってくみたいな。
今回、役の中でめっちゃ仲の良い女の子がいるんですけど、ほんとにすごい仲いいんですよ。ま、ちょっといろいろあるんだけど。まあ、そういう子がいるといいな、と。いや、いないわけじゃないんだけど、そういう関係性に憧れたりもするよね。





なるほど。
では、今回の劇の見どころについてお願いします。


主人公が立ち直るところ、じゃないかな。
終盤にかけて。そんで、結末じゃない?
どう解釈するかはお客さん次第だけどね。
あと、私的には場転シーンがんばってて、ここの指導もやってて、手いっぱいめいっぱいでがんばってるので、見てもらったら嬉しいなって思います。





ありがとうございます。
それでは、おまちかね!
タイムスリップするとしたら、どの時間帯にいきたいですか?


江戸!!!!!
エド。オエドニイキタイ。(なぜかいきなり外国人風の喋り方に。笑)




なんで?

好きだから。江戸が。



花魁なるの???



ちゃうちゃうちゃうちゃう!笑
なんかさ、西洋のお城にみんな憧れるじゃん。なぜか!お姫様になりたいとかさ、子供たちとか。
よくわかんないのそれが!江戸屋敷じゃん、まず最初に憧れるのは、って思うの私は。





そうなの?



いや、ないね!(キッパリ)



うそー!やっぱり西洋のお城だった?



いや?別に憧れがなかった。
「一軒家とか?」by前回に引き続き登場!三原広夢くん
一軒家。うん



一軒家!?笑



なんか自分だけが住むスペースが欲しかった



あー。なるほどね!
自分の生きていく空間がね。
なんかね、和風が好きなんだよね。洋風も好きなんだけど、和風の家屋とかいくと、我が家にしたいなって。





では、その古風な家に憧れての江戸時代と。

そう。
あとね、神社とか好きなの私!神社とかお寺とか、なんか鳥居とか、昔の日本の建造物とかすごい好き。なんか京都とかいくとさ、昔の名残みたいなのがいっぱい残ってんじゃん?そういうのが結構好きで。京都に行った時も、普通の民家をパシャパシャ撮ったりとかしてて。
ほんと、江戸時代っていう時代が好き。流れも好きだし、history的にも激アツだし、幕末とか。着物も好きだし和物も好きだし。
ちなみに、お母さんの影響です。お母さんが龍馬が大好きで、その頃のうんちくをじゃあじゃあ聞かされてて、あ、面白そうって。そんな感じです。





ありがとうございます。
それでは、最後に一言!


がんばってまーす。新入生入ってくれたら嬉しいな!待ってるから!!キラキラしてるよみんな!楽しいよ、おいで!!活劇に!!!うえええい!



ありがとうございました!




というわけで、山本悠ちゃんでした!
彼女は夏頃から活劇に入って来てくれたんですが、そんな感じしなくて、すぐ活劇に打ち解けてたかわいい子です!!ついこの間はお花見の幹事もやってくれておかげさまですごい楽しかったです(^ω^三^ω^)

この山本悠ちゃんのように、4月以外でも活劇工房に入団することはできますので、4月以降になって入りたいなーというそこのあなたも、気負いすることなくお気軽に入ってきて下さいね♪





それではこのへんで!!
さて、ついに明日開幕です!!!!
ご予約まだの方はお早めに!!!!





















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