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なんと今年の3月活劇工房企画公演は2本打ちます!!!




劇団活劇工房3月企画公演第二弾
「Reservoir Fox」

stage57147_1.jpg

【あらすじ】

「この町には、いくつもの英雄の伝説がある。光線銃・ジミー・ウィード、虐殺・ジョニー・フォックス、そしてブラックローズ……。ああ、今わたしに彼らのような強さがあれば!」

少女サラは親の遺した借金に苦しんでいた。大金を返すあてのないサラに、貸し主であるランドルフは一つの賭けを持ちかける。「なに、実に単純なゲームだ」


力が支配するこの町で、ある者は銃を手に取り、ある者は知恵を絞り、それぞれの力を頼りにゲームが始まる。


【脚本・演出】
喜友名朝陽

【キャスト】
山本美織
鈴木尊也
藤瀬夕美
沼野匠哉
増田憲人
阿部奎佑
山本悠
吉川泰地
松川茜
三原広夢

【スタッフ】
照明:松川茜、喜多晴行
音響:林直哉、
舞台美術:糟谷一輝
衣装:加瀬千尋
宣伝美術:山本美織
制作:佐藤慧介、川田俊介、佐藤優、安井萌
舞台監督:村上茜

【タイムテーブル】

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受付開始、開場は開演30分前

【料金】
予約・当日共に無料

【会場】
明治大学和泉校舎第二学生会館地下アトリエ(京王線 ・京王井の頭線「明大前」駅より徒歩8分

*ご予約方法*
【こりっち予約フォーム】
https://ticket.corich.jp/apply/71793/
こちらのページに必要事項を入力して完了!

【メールアドレス】
katsugekikoubou2013@gmail.com
まで件名を〔企画公演『RF』チケット予約〕とした上で〔1ご予約日時、2お名前、3枚数、4ご連絡先〕をお伝え下さい。

【Twitter】
活劇工房Twitterアカウント(@katsugekikoubou)のDMからも受付しております。
メールでのご予約と同様に〔1ご予約日時、2お名前、3枚数、4ご連絡先〕をお伝え下さい。

*お問い合わせ*
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〔ホームページ〕http://katsugeki.web.fc2.com/
〔ブログ〕http://katsugeki.blog86.fc2.com/
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こんばんは。制作2年、佐藤慧介です。怒涛の連続投稿です。
ついに明日、というか今日、『Reservoir Fox』開演でございます。その開演の前に、やっちゃんからバトンタッチで残りお一方のインタビューを皆さんにお送りしたいと思います。
それは誰かと言うと......脚本・演出、つまり作演様です!

ではでは早速いってみましょう!



IMG_7562.jpg

―自己紹介をよろしくお願いします。
明治大学情報コミュニケーション学部情報コミュニケーションの喜友名朝陽です。

―今日はよろしくお願いします。
お願いします。

―今回初めて作演をやられてどうですか
思った以上に大変ですね。甘っちょろい作演になろうと思っていたんですが……。

―甘っちょろい?
遅刻も許すし、我儘も聞くし、みんなだから頑張ってね~みたいな。

―でも現実は?
現実は、そうやっているつもりなんですけど、なかなかみんなの愛する、みんな大好き作演マン! にはならないですね。なかなか難しいです。

―そんな大変な中でも、なにか作演の面白さを見出しましたか
昔ね、トイ・ストーリーを観たんですよ。超おもしろいんですけど、それを観て、俺もウッディで遊びたいな、と。バズライトイヤーとかウッディで遊びたいな、と思ったんですけど、実際に遊んでいるのはアンディではなくて、お話を書いている人ではないかと思って、そういう意味で夢が叶ったと思います。役者をこうやってこうやって遊んでいる楽しさはあります。

―では次に今回のお話について聞かせてもらえますか?
ひどい目に、嫌な大人がいて、悲しいことになって、助けてくれる大人がいる。そんな感じ。

―今回西部劇な訳ですが、西部劇にしようとしたきっかけとかってあるんですか?
いや~まぁ、銃をいっぱい使いたかったんで、そうしました。

―ずばり、観て欲しいところは?
特にないです。

―特にないんですか?!
いや~(笑)。ただ銃カッコいいなって思ってくれたらいいです。

―なるほど、作品として世界観として“かっこよさ”を追求しているんですね!
そうそうそう! けっこう、全部の役を、俺がやりたいなと思えるような役にしているつもりです。だからみんなかっこいいつもりです。

―ちなみに、アサヒくんにとって“かっこよさ”とは?
かっこよさというのは、あれですね、戦う人というか、負けてもいいからちゃんと戦うというか痛みを受け止める人。恐怖とか怖いこととか痛いことを、がんばって耐え抜く人。カッコいいと思います。

―それが今回の作品、それぞれの登場人物に表れているわけですね。
微妙。

―え?
う~ん、負けてもいいよ、っていう感じかな。負けるのしょうがないから。良いとか悪いとかじゃなくて。まっ、負けても頑張ってね、みたいな感じかな。

―なるほど。では最後に、来られるお客様に一言どうぞ!
え~、もうさ挨拶結構書いてるんだけど(笑)

―ブログ用にもお願いします(笑)
え~と、まぁ、すごいみんな頑張ってくれているんで、そんなにつまらなくはないと思います。

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以上作演インタビューでした。これでインタビューはすべて終了、そして公演期間に突入です!
今回の作品はTHE活劇なコメディであり、作演アサヒくんのアメリカ映画愛溢れる非常に楽しい作品となっております。もしお時間ございましたら是非、ご来場くださいませ。

皆様のご来場、お待ちしております!!!


お疲れ様です、制作一年の安井です!!

また日をまたいでしまいました・・・もっと要領よくいきたかったです・・・

ですが、どうしても今回のインタビューは今夜中にあげなければならない大事なインタビューなのです・・・!!

なぜなら、最キャストインタビューの最後を飾るこの方こそ、今回の作品の最重要人物である
主役なのです!!

ご紹介します、今回のインタビューは・・・・・・・



1sara.jpg


昨年度の6月企画公演『Ernest in love』でのかわいらしい令嬢役が非常に印象的、
座組の癒しであるこの方です!!

-よろしくお願いします!

お願いします。

-ではまず、自己紹介を学部、学年ともにお願いします。

はい、えーっと、法学部二年の山本美織です、よろしくお願いします。

-よろしくお願いします! ではまずは、今回の役柄について教えてください。

や、役柄、その質問ちょっと忘れてた(笑)

役柄かあ・・・・えっとねー・・・≪サラ≫っていう女の子なんですけど、

もうめちゃくちゃ普通の子で、えっとーなんだろ、頑張ってはいるけど、やっぱり無力なので
自分じゃ何もできない感じですね。

支えがないと生きていけないような、普通の女の子です。

-今回の主人公は普通の女の子なんですね・・・なるほど、ありがとうございます。
では次の質問で、今回の劇の見どころはなんですか?

見どころかあ、見どころはねー、最後らへんですけど、ネタバレになるので言えないです(笑)

-そうですね、最後のほうはなかなか・・・(笑)

最後のほうをね、こうお楽しみに。

-わかりました、ありがとうございます。

では次、今回の劇中には三人の英雄が登場しますが・・・
・・・あなたが英雄と呼びたい人を一人、教えてください!!

英雄・・・!

・・・・ではないんですけど!

-えっはい!(笑)

なんか、なんだろ、こう心の支えになってくれた、うん、人でもないんだけど・・・(笑)

-人でもない!?(笑)

うん、ものでもないけど・・・まあなにかというと、うちの犬ですね!!

-ああー!!

うちで飼ってる犬ですね。
ハリーちゃんっていうんですけど!

-ちなみに種類は?

シェットランドシープドック(即答)

-しぇっとらんど・・・? しゃ、写真見たことあります!!Twitterで!!
えっと、エピソードみたいなものはあったりしますか?

んー、結構なんか、これまでの公演でも、こう心が折れたりすることもあったし、
まあ公演以外でもつらいときとかあんまよくないことがあった日とかは、こう、ハリーちゃんをなでると!
元気が出るぞという意味で!(笑)




(追記:みおりさんに許可を頂いて送っていただきました!かわいい!)

-ああー、癒しなんですね(笑)

うん、癒しの力がある。
ヒーローではないんだけど、まあでも、ハリーちゃんがばかみたいに笑ってると私も笑顔になれるよと。

-えっ笑うんですか・・・!?

や、なんだろ、口を開けた姿がめっちゃ笑顔に見える(笑)

-えー、かわいい!!

うん、そういう感じなんでね、力をもらっています。

-いつから飼ってるんですか?

えっとねー今15? 15歳くらいだから・・・

-おお、結構おじいちゃん?おばあちゃん?なんですね。

そう、結構おじいちゃんなんだよね。
だから私が5歳くらいの時からかなあ?

-わー・・・じゃあ結構もう長い付き合いなんですね・・・確かにそれはヒーローかもしれませんね。

そーだいぶ長いんだよねー。
わーいまとめてくれたー(笑)

-いえいえいえ(笑) ありがとうございます。
では、最後に何か一言!

はい、えーっと・・・
結構サラちゃんは私に通じるところがあるので・・・
まあ、自然体で、楽しくやりたいと思います!(笑)

-主役、頑張ってください! ありがとうございました!

ありがとうございましたー!



以上、主人公のインタビューでした!

随分とかわいらしい主人公ですが、いったいどんな試練とどんな風に戦っていくのでしょうか・・・!?
コメディー調の舞台で、元気で楽しい主人公を演じられています!
ぜひ、彼女の活躍を見に来てくださいね!(*'ω'*)

では、キャストインタビューは今回でおしまいです。
私の更新はここまでとなります・・・。
随分と長く感じていましたが、いよいよ明日(今日ですが)が本番です!
座組一同、気を引き締めていきたいと思います!!





・・・・・と、締めくくる前に!


座組の中で非常に重要な人物のインタビューがまだあがっておりません!!

このインタビュー、最後の最後を飾る方のものは二年生の先輩で今回の制作チーフである
けいすけさんにお任せしたいと思います!!


では、私はこのへんで。
アトリエで明日、お待ちしております!!
お疲れ様です! 制作一年の安井です!!
本日は待ちに待ちに待ったゲネプロ、本番0日目でした!!
実は今回、座組でありながらなかなか稽古を見学する機会がなく、
きちんと完成版をはじめから終わりまでみたのは今回が初めてでした。
もう・・・・とんでもなくかっこよくて!!熱くて!!面白くて!!楽しくて!!
文字では伝えきれないこのテンション、明日には皆様にも感じていただきたいですね(^◇^)
では、インタビューのほうに移ってまいります。
本番直前の今回、インタビューもいよいよ主役級というか、物語の大筋にかかわってまいりました。
そんな今回のターゲットは・・・・・・
2016.2.11稽古場ブログ_3265
やたらと視線を感じる、《ランドルフ》役のこの方です!!
-よろしくお願いします!
お願いします。
-ではまず、自己紹介を学年、学部とともにお願いします。
はい、えー活劇工房所属、二年、法学部の鈴木 尊也と申します。
-よろしくお願いします。はい、では、今回の役柄について教えてください。
今回の役柄は、まあ、一言でいえば・・・クソ。
クソ野郎ですかね。
-クソ野郎ですか・・・(笑) ちょっと悪役というか、そんな感じですか?
そうですね、ヒールですね。
-珍しいですよね、あんまり知らないですけど。
まあなんか、悪役って感じだよね。春公演でも、祥一朗さん(現三年生の先輩です、昨年度の春公演に出演されてます)
が悪っぽいのやってたけど、あんまり出ないよね、悪役って。
-確かに、悪役!っていう悪役は結構珍しいですよね。
しかもそっち側もあんまやったことなかったんで・・・
-大変ですか?
んー・・・大変・・・?
やでも意外と、そっちに振り切れてるほうがやりやすかったりは。
-あーなるほど・・・一理ありますね・・・ありがとうございます。
では次の質問で、今回の劇の見どころはなんですか?
みどころはー・・・うーん。
まあ、ギャグですかね(笑)
-あーやっぱりギャグですかね(笑)
話の本筋と関係ないギャグがいっぱいあって、セリフの散り散りに入ってて(笑)
-作演さんが面白い方ですもんね。何度も言ってますが。
あいつがもうギャグみたいなもんだからね。
存在が(笑)
-存在がギャグ(笑)
今回割と彼のワールドが全面に出てて、笑ってもらえたらいいなと思います(笑)
あんまりシリアスじゃないし。
-あらすじを見ると結構殺伐としてるんですけどね(笑)
そうなんだけどね(笑)
意外とギャグで、あとみんなが頑張ってるところ。
まあ僕ギャグ言わないんですけどね。
-ああ・・・まあそうですね(笑)
そう一言もギャグがなくて、悲しいんですよ。
-そういえばそうですね・・・(笑) 周りがふざけてる感じで・・・
みんななんかふざけてるのに、俺だけまじめにやんなきゃいけなくて、悲しい・・・(笑)
-残念・・・(笑) まじめなヒール役も楽しみにしてます。
では次の質問で、今回劇中には三人の英雄が登場しますが・・・
・・・あなたが英雄と呼びたい人を一人、教えてください!
おお、きた・・・(笑)
ねー、難しいよね、英雄って。
-そうですね、いろいろとらえ方がありますよね。
英雄ね・・・
最近の仮面ライダーで、仮面ライダーゴーストってのがやってんですけど、
それが、英雄の、なんか、アイテムみたいな・・・
-英雄のアイテム・・・?
英雄のアイテムを持ってて、それで英雄が乗り移って戦うんですよ。
-英雄って、例えばギリシャ神話とかのですか?
あのー・・・・目ん玉なんですよ(笑)
-目ん玉!?(笑)
目ん玉を使って変身するんですけど、その英雄の目ん玉、例えば宮本武蔵の目ん玉で変身したら
宮本武蔵が乗り移るみたいな。
-んで刀使って戦えるみたいな・・・?
そうそう、そういう。
-あーそういう・・・! なんというか、新しいといいますか(笑)
そう、なんか仮面ライダーにはまってるんですよ、最近ね。
-昔好きだったとかではなくですか?
うん(笑)
-大丈夫です、まっちゃんさんがアンパンマンだったんでそれ以上の驚きはないです(笑)
アンパンマンよりはましだよねー!(笑)
そう、まあ、仮面ライダーかなー。
もちろん子供の時も好きだったけど、でも仮面ライダーって結構話が難しくてね。
-意外と難しいですよね!! なんか、奥が深いというか?
そう、なんか子供の時は「ワ~戦ってるかっこいいー」みたいな感じだったけど
最近になって見直したりすると「あ、これってこういう話だったんだ」ってなって。
めっちゃ悪役の陰謀とか入ってたんだなみたいな。
-そうなんですよね、意外と見直してみると深いんですよね・・・!
話が超複雑でねー。
-私わかんなかったですもん、当時(笑)
俺も見ながらぼーっとしててなんにもわかんなかった(笑)
全然子供向けじゃないんだよね。
-ちょっと見直したいですね・・・では、仮面ライダーということで(笑)
はい、悪を倒してほしいです(笑)
-勧善懲悪ものですしね!
僕が倒されるんですけどね・・・(笑)
-ショッカーでした・・・(笑)
ショッカー側だったわ(笑)
-(笑) はい、では、最後に一言!!
えーと、まあ、春休みということで、学生のみなさんは何かときづらいかもしれませんが・・・
ぜひ、来ていただきたいて、いろんな人に見てほしいです。
-はい、宣伝も頑張りますので! では、ありがとうございました!
ありがとうございましたー!
今回の劇でも重要な立ち位置となるたかやさん、普段もとってもきさくで楽しい先輩です!
今はすでに代替わりしてしまいましたが、昨年度の座長を務められた方でもあります。
ヒール役に初挑戦とのことですが、とっても素敵な悪役を演じられております・・・!!
そんな貴重なたかやさんの演技、ぜひお見逃しなく!!
では、今回はここまで。
次回、いよいよインタビューは主人公のあの方です・・・!!!
次回のインタビューもお楽しみに!!
お疲れ様です、制作一年の安井です!

小屋入り二日目、そして明日はいよいよゲネプロです!!
本番が近づいてまいりましたね・・・!
じわじわと緊張してきました、私が緊張してどうするんだって感じではありますが!
きっと役者さんのほうが緊張してますよね、少しでもインタビューで笑って緊張をほぐせたらと思います。

では、今回のターゲットはこの方!!



2016.2.22稽古場_2927


数少ない連続出演をしているこの方、
夏公演や新人公演での印象が強い方も多いのではないでしょうか?


-よろしくお願いします!

お願いします。

-ではまず、自己紹介を学部、学年とともにお願いします。

法学部1年の藤瀬夕美です。

-はい、よろしくお願いします。では、今回の役柄について聞かせてください。

峰不二子!

-えっ?そうなの?

胸のない峰不二子!

-あっ……あまり触れないでおきましょう。

女子はね、身長が高い人は胸が小さくなるんだよ。

-らしいですね。

仕方ない。

-そうやってバランスを取ってくんですね。世の中は。

そうそうそう。

-はい、峰不二子ということで……(笑)
色気のあるお姉さん的な感じですか?

そうそう、ミステリアスなね。

-なるほど、ありがとうございます。
では次、今回の劇の見どころはなんですか?

見どころはー、ハードボイルドな男性が多いこと。

-あぁー、確かに!

ハードボイルド……西部劇?

-まぁ西部劇かな……?舞台美術もそんな感じですしね。
では次の質問、今回劇中には3人の英雄が登場しますが…
…あなたが英雄と呼びたい人を一人、教えてください!

アイザワ先生という先生がいてね!(笑)

-お、高校ですか?

いや、幼稚園(笑)

-幼稚園!?

やばいっしょ(笑)
私の初恋の人がアイザワ先生なんですよ。

-おおぉぉ……(笑)

名前言ったらダメかな、怒られるかな……
いいよね全部カタカナで書けば。

アイザワ リュウジっていうもう名前からかっこ良すぎるという先生がいて。

私体操教室行ってたの、幼稚園の頃3年間。
そこの先生で。

年少さんの時にお世話になったの、3歳くらいの時ね。

-よく覚えてますねそんなこと……!

めっちゃ好きだったからもう(笑)

なんか同年代の子が私以外にいなくて、あとみんな年中さんか年長さんだったの。

だからまぁ、必然的に可愛がられるっていう。

んで、これがまた私好みの……
ていうか私の好みがここで決定してしまったというか。

-(笑)

マッチョだったの!!
大学生かちゃんとした人か分かんなかったけど、とりあえずマッチョじゃん?
筋肉がある、ゴリラっぽい、ちょっと黒い、みたいな!!

-もうどストライクというか、その時の好みを引き継いでるというか……(笑)

しかも優しいみたいな(笑)
こう、五郎丸が、子猫を抱いているみたいな感じが……(笑)

-例え(笑)

もう弱冠3歳で目覚めてしまった。
マッチョに。

-今まで続いてるんだねそれが……(笑)

やばいね。もう。

-人生に多大なる影響が…

三つ子の魂百まで的な(笑)

-ほんとだ!(笑)

好き過ぎたほんとに。
めっちゃ内気な子だったのよ、ちっちゃい頃は。

-へー、意外ですね。

小学校2年生くらいで何故かゴリラになってしまったけどね!
はっちゃけたよね。

まぁとにかく、めっちゃ好きだったんだよ。
優しかったから。

-何か、特に覚えてるエピソードとかは?

あのですね、出席シールがあるんですよ、毎週金曜だったんだけどね確か。

で、1ヶ月にだいたい三、四回あるじゃん。
んで、1回も休まないで行くと、おっきいシールを最後に貼ってくれるの!

-あー、うれしい!

嬉しかったよー。

なんか次の先生もかっこよかったんだけど、なんかチャラい系だったのね。
その人は貼ってくれなかったのよ。
んで藤瀬的にはアイザワ先生がよかったー……って(笑)

-あぁー、おっきいシールがポイント高かったのね(笑)

おっきいシールと、あと当時たまごっちが流行ってたのか忘れたけど
私のことを「ゆうみっち」って呼んでたのよ。

もうね、なんかね。
3歳が胸キュンしてたよね。

-(笑)

アイザワ先生大好きだったからねうん。
足とかに引っ付いてたと思う。

なんか上級生とかはおっきい跳び箱にのれるわけ、うちの幼稚園なんかでかかったから。
でも、ゆうみっちは乗れないからー、アイザワ先生とずっと戯れるというね!
楽しい時間を過ごしてましたよ。

-仲良し(笑)

「おはよう、ゆうみっち!」って(笑)

-よく覚えてんねそんなこと(笑)

アイザワ先生の記憶ばっかあるよ(笑)
そんなにさ、出会って絡んだ期間長くないんだよ、週に1回だし。

他の6日間私は違う人だったから……(笑)
でも週の1、2時間くらいしか会ってないはずなのに…

-のにこんなに覚えてるってのもすごいね。

年賀状とかも来てたしね。
今はもう来てないけど。

-あらー、ちょっと残念ですね。
はい、では、体操のアイザワ先生が英雄ということで……(笑)

これだけは考えてきたからね。
アイザワ先生の話だけはしなくては!!みたいな(笑)

-まじか(笑)ほかの人結構悩んでたのに…ありがとう(笑)

私偉い、アイザワ先生のおかげだね!

私の人格形成もアイザワ先生のおかげ!(笑)

-ありがとうアイザワ先生!(笑)
では、最後に一言何かどうぞ!

んー……

今回の劇、ね……みんな頑張ってるよ!

-そんなふわっと(笑)
さっきあんなに熱く語ってたのに…!(笑)

(笑)
や、みんな頑張ってます。はい。
なんかもう、大変そうです。
ぜひ見に来てください。

-大変そうですか……頑張って欲しいですね。
では、ありがとうございました!

ありがとうございましたー。


はい、相変わらずテンションの高い人でした・・・(笑)

藤瀬さんは今回も大人の女性に挑戦するようですね。
本人としては、そろそろか弱い役をやりたいとのこと・・・!?(笑)
今回もさすがとしか言いようがないかっこよさです!

ミステリアスな彼女もぜひ見に来てくださいね!

では、今回はこのへんで。
次回のインタビューもお楽しみに!!

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